docomapEye
通信型AIドラレコ

  • 運行を支えるDXサービス

危険挙動を見逃さず、事故リスクを低減。
安全運転に寄与します。

POINT
  • 通信タイプのドラレコなので、車に行かずにすぐに動画が見れる
  • 危険挙動を検知して、自動で映像を保存、メール通知が可能
  • AI搭載でドライバーの危険動作がわかる

主な機能

製品の特徴
・ 映像は位置データとも連動
・ データは1年間保存
・DMS機能(わき見、居眠り、携帯使用、タバコ)
・2K高画質フロントカメラ
・リアルタイム映像確認
・最大3カメラ対応
記録の保存
docomapEyeは、急ハンドルや急加減速などの危険挙動を検知すると、自動で前12秒・後8秒の計20秒の映像と音声をクラウドにアップロード。DoCoMAPの画面から、いつでも動画を確認できます。
危険挙動の検知
従来のDoCoMAP機能に加え、安全対策と事故検知が可能に。3軸加速度センサーと車速パルスで正確に危険挙動を検知し、遠隔操作で映像取得も可能です。

DMS機能
オプションのDMSカメラを取り付けることにより、ドライバーの居眠り運転、わき見運転、携帯電話の使用や喫煙動作がAI画像解析エンジンにより判定可能になります。

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